2010-01

“花蜜・愛用中” エステシャンが語る『私のお手入れ方法』

今回ご登場いただく佳苗さんは、プロのエステティシャンとして10年以上活躍され、
多くのお客さまのお悩みにその技術で応えられてきました。

私生活ではマクロビオテックの料理法などを学ばれ、お肌のことはもちろん、
体の内側からの美肌づくりにも幅広い知識をお持ちです。

そんな佳苗さんが花蜜クリームのファンになった理由や、
ご自身がされているお手入れ方法についてお話くださいました。

ぜひ、毎日のスキンケアの参考にしてくださいね。

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はじめまして、エステティシャンの佳苗です。

エステティシャンとして長年サロンで勤めるなかで、
悩みを抱える多くのお客様にお会いしてきました。
一人一人のお客様との時間を大切にしたいと、
最近では自宅でもエステを始めました。
それぞれのお肌のお悩みにお応えできるように日々努めています。

まずは、私と花蜜クリームの出会いからご紹介したいと思います。
以前から興味のあった「余暇で海外ボランティア活動をしたい!」という思い。
そんなときに出会ったのが、花蜜クリームで使われている
“熱帯雨林はちみつ”の生産に携わっている
NGO団体のAPSD(エーピーエスディ)でした。

APSDを通じて知り、使い始めた花蜜クリーム。

今では花蜜クリームを使って、肌の変化に感動し、
すっかりファンになっています。


**花蜜クリームを使ってみて**

洗顔後、化粧水と「花蜜クリーム」を塗るだけなのに
翌朝、一番の実感はキメが整い、ハリや潤いがでてきた肌質。
さらに3日ほどで、毛穴が以前ほど目立たなくなりました。

今までたくさんの化粧品、パックや美顔器を使用してきた私でも
ここまで効果を実感したのは初めてかもしれません。


ここで少し、私が行っている「基本に忠実なお手入れ」について、
少しご紹介いたします。
毎日行うスキンケアだからこそ、
ちょっとしたひと手間でスペシャルケアにしてみてください!

① 洗顔
泡で丁寧に優しく洗い、ぬるま湯で丁寧にゆすぎます。
乾燥肌の方は、人肌くらいのぬるま湯ですすぐと良いですよ!

②化粧水
冬の乾燥時期なので、たっぷり多めに与えます。
 足りなかったら、肌が満足するまで化粧水をぬり、
肌になじみ浸透を感じるまで待ってみてください。

私は、手のひらに残っている化粧水で
首からデコルテやお腹までのばしてます。

③花蜜クリーム
少し多めに顔全体から首までのばしていきます。

★ポイント★
いきなり肌につけるのではなく、手の温度で
人肌に温めてから顔にのばしていきます。
クリームを少し温めることで、浸透力がアップ!


使った翌朝に効果を実感した、花蜜クリーム。
使い続けてみて、更に肌質が生まれ変わって
冬なのにモッチリ・シットリ感が続いています。

お肌の大敵“乾燥の冬”の真っ只中ですが、
季節に負けない肌を目指していきたいですね!



【佳苗さんプロフィール】
エステティシャン歴10年。
お客様からは、お肌の状態やお悩みごとに行うお手入れに定評が。
現在は、新人研修も担当し次世代エステティシャンの育成にも力を注いでいる。


〔保有資格〕
1999 CPE「認定電気脱毛士 (Certified Professional Electrologist)」
2005 認定エステティシャン                       
2007 レイキヒーリング                           
2007 Shycho massage therapy  Deep Tissue Massage  
2008 Shycho massage therapy  Lymphatic Massage   
2008 AEAインターナショナルエステティシャン            
2008 全米ヨガアライアンス                          

〔卒業〕
2004 グローリア21 エステティック学院               
2009 クシマクロビオティック アカデミィ
  • Author:hanamitsu
  • | Date:2010年01月08日
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